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「halohaloさん(30代/東京マイコープ)」のお悩み
「夫の実家に行くとき、おみやげどうしてる?」
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夫の実家が近いこともあり、普段から週末は夫の実家で
昼食から夜ご飯も食べて帰ってきています。
夫は週末仕事なので、私と娘の2人だけで行くのですが、
夫の夕食ももらって帰っています。
ですが行くときはいつもおみやげも持たず手ぶらで行っています。
以前は何度かケーキや、おせんべいなど持っていっていたのですが、
喜んではくれるものの「手」もつけてもらえず、
「食べないから」と帰りに持って帰らされるので...
みなさんはどーしてるんでしょうか?
2007年3月23日
顔見せだけでも嬉しいのでは?
近所で毎週末行かれるとのことなら、基本的にはいらないのではないでしょうか。
ご両親もさほど気にはしてないと思いますし、孫の顔見せ…というのも、おみやげ?ではないけれどご両親にとっては嬉しいことの1つなのでは。
でも嫁として、あまり気になるようだったら、時々「○○のおみやげです」とか「いただきものですが、食べきれないから…」また「美味しいのを見つけたから…」と理由をつけて持っていくのもよいかもしれないですね。
おみやげの種類もお菓子類ではなく、ご両親が好まれるような漬物とかご飯のおかずや材料(野菜等)ではどうでしょうか。
ズバッと聞いてみたらいかがでしょう?
私も以前主人が週末に仕事があったころは、子供が退屈そうなので、隔週ぐらいの間隔で主人の実家に泊まりで遊びに行っていました。
義父母は、嫁と子供だけで(息子と一緒でもないのに)遊びに来る、ということがとても嬉しいらしく、近所の人に自慢していました。
世間一般では嫁姑の問題が多い中、halohaloさんもご主人のご両親ととても仲良しのようで、きっとご両親も、遊びに来てくれることを楽しみにしていらっしゃると思います。だからおみやげなんかいらないとおっしゃっているのでしょう。
私の場合、「お世話になるのに手ぶらというのはこちらの気が済まないし、どうせ持ってくるんだから好きなものを食べてほしい。だから教えて」と、渋る義父母から聞き出し、以来いつも決まってそれを持って行っています。それでもまだいらないとおっしゃるなら、「これ買ってきたんだけど、デザートに食べたいから食後に出してね」など、無理矢理みんなで食べるシチュエーションをつくってしまうのはどうでしょうか。
気持ちが大切。
手作りのお菓子を持って行っています。
老夫婦二人では食べきれない量を持って行かないで、1回もしくは2回で食べきれる量にしています。
適量持ってもそれでももって帰らせられるのはお菓子が好きではないとか…ならばお茶にするとか、お花にするとかどうでしょうか?
あげたいというより、喜んでほしいと思えば、ものばかりでなくなるとおもいます。
子供がおばあちゃんおじいちゃんに書いた手紙でも絵でも、成長を記した写真でも喜んでくれると思います。
そういう気持ちが嬉しいのでは?
写真をおみやげに!
義理のご両親と仲がいいのですね。とてもうらやましいです。
私が今までで一番喜ばれたおみやげは、娘(孫)の写真を大きく引き伸ばしたものです。
また、大伸ばしでなくても、時々2Lに伸ばしたものを持って行っています。
ただ、近くて、しょっちゅう行く、というのであれば、halohaloさんたちの訪問がなによりうれしいのでは?
おみやげをもたされるのも、気を遣うよりその分頻繁に来てほしい、ということの表れではないかと思います。
あとは誕生日等にかこつけて、食事に一緒に行くとか、時々、イベント的なことをするとお互い楽しめるのではないでしょうか。
気持ちは伝わっていますよ!
私は50代なのでどちらかといえば、相談者の親御さんの立場に近いと思います。
ケーキやおせんべいなど、自分たちが食べるよりも、お孫さんに食べさせたいと思われるのでしょう。
相談者のお気持ちは充分伝わっていると思います。手ぶらでいいと思います。
たとえば、食べきれないほどのお野菜や果物などどこかからいただいたりすることがあればおすそ分けという感じで持っていかれたらいいと思います。
無理をしているのでないと感じてもらえれば、ちゃんと食べていただけるでしょう。
遠慮せず好みを伺っては?
halohaloさんのご主人のご実家では「食べないから」とちゃんと言って下さっているのですから優しい親御さんだと受け取りました。
その場だけ喜んだ顔をしてこちらが知らぬ間に処分をされるよりずっといいんじゃないですか?
今は子育てにお金がかかる時期でもあるので、そのあたり親御さんは気を使って下さっているのでしょうし、どんな理由であれちょくちょく家に孫を連れて来てくれるだけで十分嬉しいのではないでしょうか。
どうしても手みやげをと言うのなら遠慮せずきちんと相手の好みを聞いてみてはいかがでしょう。
買い物等一緒に付き合ってさりげなく好みを知るのもいいかもしれません。
それとおみやげではなくご主人にボーナスが出た時に親御さんを誘って家族でちょっと美味しいものを食べに出かけるというのも良いのでは?
おみやげは持参しています。
私の場合は、とりあえずはおみやげは持参しています。
お菓子などの食べ物がほとんどです。
でも、目の前で近所にあげたり、持って帰れなどと言われることも多いです。
なので、「みんなで食べようよ~。」と自分から(主人から)開けてしまいます。
子供もおりますし、子供に「みんなに配ってね。」などとお願いすると、食べてくれることも多かったです。
スイーツ以外でアタック!
もしかしたら、義理のご両親はスイーツをあまり召し上がらないのでは?
私の実家の両親がそうなんです。
なので、私の実家に行く時にはうちの近所で美味しいと評判のパン屋さんでいつもパンを買っていきます。
で、夫の両親は甘いもの大好き~!なので甘いものを持っていっても必ず喜んでくれますが、パン食もよくしているようなのでパンを持って行く事も多いですよ。
ただパンにも惣菜系から甘いものまで沢山あるので、持って行った時に「こんなパンはお好きですか?」って聞いて次回の参考にしてます。
形式だけのおみやげではなく、何がお好きなのかまずリサーチしてみたらどうでしょうか?
好みの物を。
私の夫の実家はうちから車で1時間程のところにあります。
よく泊まりがけで遊びに行きます。
初めの頃は私もケーキなどを買いましたが「気を遣わないで」と言われてしまい、ちょっと仰々しくなってしまうんですよね。
やはり食べそびれると、持たされたり。
食事の支度を手伝ったりしているうちに、だんだん食生活や好みがわかってきたので、先方の好みの物や自分も含めてみんなで食事の時に食べられる物を選ぶようにしました。
義父母はお酒を飲む人なので、ちょっと美味しいお漬物とかお刺身、旅行に行った時の地方の名物、パルシステムでもお肉やお魚、その他をよく注文して「おかずになると思って…」と伝えておみやげにしています。
パルシステムの商品はスーパーで買えない物も多いので結構重宝しますよ。
好みを知って、先方が好きそうな物をおみやげにしてみたらいかがでしょうか。
顔を見せるだけでも喜ばれるよ!
私もこの件には、とても困ってました。お菓子を持っていっても手付かず(一緒ね)。
お父さんの好きなお酒類を持って行っても、飲みすぎは体に悪いからと言われると何度も持っていけるものでもないし。。
前に義理の姉がかわいいチューリップの花束を持っていってあげていてお義母さんがとても喜んでいるのを見て『こういうのもいいな!』と思った事があります。やはりお花は女性にとって嬉しいものなのね。
でもまずは、元気で夫婦円満なお顔を見せてあげるのが一番だと思いますよ!
子供が寄り付かないなんて、親にとってはとても寂しいものだと思いますから。
自分に無理のない程度にご両親と楽しい時を過ごせたらそれが一番のおみやげになると思いますよ。
お互いに頑張りましょ。
値段ではなく、気持ちです!
確かに、手みやげって悩みますし、食べ物となると好みがあるから難しいですよね!
私はそういうとき持って行くのは消耗品です!と~っても喜ばれます!
ティッシュペーパーや指定ゴミ袋、洗剤など!!小さい頃、自分の母がやっているのを見て、「なんで手土産にティッシュペーパー5個組なんて」ってよく文句を言いましたが、いざ自分が主婦になってみて、消耗品をいただく嬉しさがわかりました!
ケーキ5個の値段より洗剤二つの方が、値段も手頃!
自分ではもったいなくて買えない、ちょっといい調味料や、高めの油なども、手みやげとしたら惜しみなく買えるし、本当に喜ばれます!
記念日に奮発しても…
持って帰らされてしまうのはつらいですね。
本当に「食べられない」のかもしれませんし、若いから生活に苦労しているかも…のような親心からかもしれませんね。
私の場合は主人の家は遠いので、いつも帰省みやげになりますが、よく、点心など、夕飯の一品になりそうなものを持っていきます。
毎週末行かれるなら毎回だと大変でしょうから、一緒に食べられる夕飯の一品を、時々持参されるのはいかがですか?
それも「これ最近おいしくて人気なんですってー」や「お義父さんたちに食べて頂きたくて…」のように。
好みもあるでしょうから、それをチェックした上で!!!
また、バレンタインデー、お誕生日、父の日、母の日、結婚記念日などに奮発されたり、年末にお歳暮としてまとまった額の現金などをお渡しするのもひとつの手だと思います。
エプロンを持参!
私もまったく同じように夫の実家に行っています。
おみやげですが、義父はお酒を飲むので買っていたりもしますが、やはり1番喜ばれているのはエプロンを持参することです。
義母と一緒にキッチンに入ったり、食事の用意はしてもらってもかたずけは私がやったりしています。
だけど、台所に入られるのを嫌がる方もいると思うので、そのへんは考えなければいけないと思います。
お菓子や、甘いものではなくて佃煮など食事の時にいっしょに食べれるものなどはいかがでしょうか?
感謝の言葉を忘れずに。
「食べないから」と帰りに持って帰らされる」なら、持っていかなければいいと思います。
しかし、頻繁に行かれているのであれば、母の日や父の日、誕生日なと、特別な理由がある時だけ持って行って感謝の気持ちを伝えればいいと思います。それも持ってかえらされても。
普段は、「ご馳走様でした」「今日も美味しかったです」「有り難うございました」「いつもすみません」などなど、感謝の言葉を忘れなければいいと思います。